5月27日火曜日に会員10名で日本ユニセフハウス様(以下UNICEF)と日本国際ボランィアセンター様(以下JVC)に伺いました。
東京浄青の活動である「いのちの募金」の支援先である、UNICEFではあらゆる活動の報告、意義や重要性などを勉強させていただきました。時代に応じた今後の支援のあり方についてなども説明いただき、我々の支援の形や支援の課題なども感じました。
JVCではラオスの活動についてのご説明をいただきました。
ブータンでは衛生的かつ多くの子供達が同時に使用できるトイレの設置など、先進国では当たり前な問題を解決すべく日々活動されています。また、教育環境の問題など根深い悪習慣をいかに断つかなど、心を痛めるとともに支援の大切さを感じました。










